続々々・メガネのつぶやき

主にFC東京、サッカー、当たらない競馬予想の3本立て。思ったことを、思ったなりに、思っただけ。

FC東京

第20節 採点

暑い、熱い試合でした。

第19節 採点

遅ればせながら、その2。

第18節 採点

遅ればせながら。

前半戦を採点で振り返る

J1は7月17日で前半戦を終え、東アジア選手権による中断期間を経て、7月31日から後半戦がスタートします。当ブログでは、今季の東京の試合を採点方式でつらつら書いているわけですが、せっかくなのでここまでの数字を全て集計して、簡単な雑感でも書…

第17節 採点

立て続けに。

第16節 採点

ようやく書けた(苦笑)

第15節 採点

なんか、書きたいことはいろいろありますが、どれも上手い結論に達しない「堂々巡り」になってしまいます。少なくとも、連戦中は不特定多数の方が目にできる場所にポンと出せる考えはひねり出せそうにないので、淡々と採点します。

第14節 採点

J1いよいよ再開。というわけで、採点も再開です。景気よく勝ち試合から…とはいきませんでしたけどねー。しかし、ポポさんは「勘ぐられてしまう」采配が多い。なんか、もの凄くもったいないというか、むず痒いというか…。

第13節 採点

かつて、とある上司からこんな言葉をかけていただいたことがありました。 「勉強できる人、テストで高得点を取れる人」は世の中にごまんといる。けれど、「頭の良い人」はそんなに多くない。君は、後者を目指して頑張りなさい。 短大卒、大卒、経験者採用な…

第12節 採点

ミスで落とす試合があれば、ミスで拾う試合もあり。これが、サッカーなり。

ナビスコ第6節 採点

予選敗退は積み重ねの結果なので致し方ないとして、試合はとても面白かった!

第11節 採点

この敗戦は、ちと痛いねー。

第10節 採点

岡部主審が終了の笛を吹いた直後、味の素スタジアムに駆け付けた東京ファンの多くはチャントを歌い続け、続けて大きな拍手を送りました。そして、場内を一周する選手に向けてユルネバの合唱が送られました。これまでも何度か、試合後挨拶をする選手に向けて…

第9節 採点

本来は試合を2回見てから採点しているんですが、今日はもろもろの事情込みで、1回見ただけでアップ。なので、?ってところがあるかもしれません。

第8節 採点

星取を五分に戻して順位も6位まで再浮上。しかも、クラシコ勝利。いやー、気分はいいですよ。しかし、徳永が思わず漏らしたとおり、ちょっとプレーに影響が出るぐらい水を撒いてしまう点は、いい加減何とかしてほしいですね。最近は小平グランドも散水をし…

ナビスコ第5節 採点

まあ、頭の悪い試合をしてしまいました。ホント、この引き分けは負けに等しいどころか、負けですよ。

第7節 採点

ようやく、光が見えました。もちろんまだ負け越してますし、ゴールデンウィークの3連戦はいずれも下位相手なので、そこで引き締めて3連勝してこそではありますけど、悪い流れを止めることができた点は、ホッとしました。

第6節 採点

トンネルの出口が、光が一瞬見えたと思ったんですが…

ナビスコ第4節 採点

トンネルの出口が、見えません…

第5節 採点

まさかまさかの3連敗。

ナビスコ第3節 採点

あと100人、何とかしたかった!(観客9,900人)

第4節 採点

寒の戻りとも言える厳しい寒さの中、熱いゲームを見せてくれた両チームに感謝。でも、勝ちたかったよ!

ナビスコ第2節 採点

りーりーりりりー、ただなーり!おー、ひがーしけーいご!

ナビスコ第1節 採点

仕事でバタバタしておりますが、何とか続けていきたいと思います。ナビスコもやるよー!

第3節 採点

開幕3連勝、とはなりませんでした。自分たちで後味を悪くしてしまいましたしね(もちろん、佐藤主審の上から目線の笑顔にはむかっ腹立ったけど)。そんな試合の、採点です。

第2節 採点

ホーム開幕戦となった第2節、多少の苦戦は覚悟していましたが、蓋を開けてみたら文句のつけようのない完勝。いやぁ、浮かれておきましょう(笑)。というわけで、第2節の採点です。今回から監督の採点を追加しました。

第1節 採点

いよいよ開幕しましたJ1。東京は大分相手に逆転勝ちでした。 で、先日今年はこちらでも書いた通り「個の力」に注目していきたいシーズンなので、いつまで続くか分かりませんが雑誌・新聞風に採点をしていきたいと思っております。評価するのは両チームとも…

ご指名とあらば

千葉サポの方がJ1・J2の土日固定開催による観客動員の違いなる大作をアップされていました。で、 青赤ver.は @B_F_F_H が担当します/2012年 ジェフのフクアリ観客動員まとめ URL2013-01-23 23:11:02 via Twitter for iPhone 日曜固定開催否定論者の言い…

新体制発表

1月20日の初練習&新体制発表会を皮切りに、今季のFC東京が船出しました。現時点で決まっている顔ぶれなどを元に、少し妄想してみようかと思っております。ゆるくお付き合いください。

お茶を濁す

皆様、明けましておめでとうございます。あっという間にまた、新年がやってまいりました。2012サッカーカレンダーは、トリを飾る天皇杯決勝で柏がG大阪を破り、09年のリベンジを果たすとともに2年連続でのACL出場権を獲得して幕を下ろしました。…

今だからこそ

日本で唯一の海外サッカー専門週刊誌「footballista」。毎週毎週楽しく読ませてもらっていますが、先週の木村浩嗣編集長巻頭コラム、そして、今週のある特集とパコ・へメス氏のインタビューは、個人的に今年イチとも言えるものでした。それらを一部引用させ…

晴れない心

昨日のセレッソ戦は1−1の引き分け。残留という目線で言えば、この勝ち点1でほぼそれが決まった感がありますが、試合内容はここ数試合のモヤモヤが全く晴れない感じで…。1つ前のエントリで書いたことも踏まえて、モヤモヤしたまま昨日の試合を振り返って…

ツイッターで済むぐらいの戯言

現在、どツボに嵌っている感のある東京さんですが、「こうすれば解決するよ!」ってわけではなく、「こうしてみたら、面白いんじゃない?」という点があるので、セレッソ戦を前に書くだけ書いておこうかなと。

求ム、先制点。望ム、周到ナ準備。

1つ前のエントリでは「先制点」にまつわる簡単なデータを用いて、ちょこちょこ書かせていただきました。その中で、東京は「先制したら無類の強さを発揮するけど、そもそも先制できていない」という結果が見て取れました。そんな結果よろしく、9/5ナビスコも…

トーキョー式3−4−2−1

1つ前のエントリで、3バックを絡めていくつか注目を挙げながら「トーキョー式3−4−2−1」についてプレビューさせてもらいました。結論から言うと、攻撃面に関してはいい形がほぼ思った通りに出ていたように思いますが、守備に関しては完全に、しかしとて…

久々に、くどいプレビューを

「4−2−3−1」に徹底的にこだわってきた中、8/4浦和戦の後半、そして前節広島戦で「3−4−2−1」を用いたポポヴィッチ監督。しかし、それは相手に合わせると言う意味を多分に含んだものだったので限定的なものかと思っていましたが、今週の動きを見る限り…

価値ある勝ち

前回のエントリから今日まで4試合行われましたが、こんなにも「禍福は糾える縄の如し」「正負の法則」という言葉がしっくり来るターンはそうそうなく、なんだか笑ってしまうような気持ちでいます。 もう少し掘り下げると、浦和戦は「浦和対策」が全くはまら…

自覚「させる」、納得「させる」

中断期間が明け、(ナビスコで残っているチームもありますが)ほぼ同じスケジュールとなり、夏の移籍ウインドーが開いて補強などを施し、この暑い、熱い夏を上手く乗り切って秋の優勝争い、残留争いで優位に立とうと各チームが総力を発揮することが求められ…

勇気がないから引くんじゃない、勇気を持って引くんだよ

現在のチーム事情も考え合わせて、今日勝ち点3を取れたことに満足をしなければいけない。試合の大部分で私たちがコントロールできていたと思うが、リードした後に気を抜いて隙を見せ、自分たちで苦しむ状況を作ってしまった。もちろんG大阪に対するリスペ…

問われる対応力、試されるチーム力

日本時間で明日の早朝に決勝が行われるEURO12。そのカードはスペイン対イタリアとなりましたが、そのスペイン代表でピケと不動のCBコンビを組むセルヒオ・ラモスは、大会中のインタビューにおいて「(準々決勝で対戦した)フランスが僕らに合わせて…

最後の砦

厳しい戦いとなった横浜戦から1週間。ここでズルズル行きたくはないセレッソ戦でしたが、結果は2−0と無事勝利を収めることができました。しかし、これは皆さんが思っていることだと思いますが、よくゼロで終えることができたな、というのが正直な感想で、…

調子悪いときもあるさ、だって人間だもの

待ちに待ったJ1再開初戦。が、結果的には4/21仙台戦に匹敵するワンサイドゲームを「してやられて」の敗戦。ポポヴィッチ監督が試合後に「本当に悲しい試合だった。一つ良かった点を挙げるならば、全てが良くなかったこと。」と語るまでもなく、いいところ…

中断明けに向けて

FUJI XEROX SUPER CUPから始まった怒涛の3ヶ月が、ようやく終わりました。改めて振り返ると、3月3日の柏戦から5月30日の広州恒大戦まで89日間で20試合、つまり、4.5日に(中3.5日で)1試合というペースで試合をしていたことになります。欧…

「プロパガンダ」のその先に

トップチームについての1つ前のエントリにおいて、「第1のターン終了のお知らせが近いと臭う中、仙台戦は要注目」と締めくくりました。で、蓋を開ければ0−4の惨敗にポポヴィッチ監督退席処分のおまけつき。続く清水戦2人少ない相手に0−1の敗戦、そし…

第1のターン、終了?

5年ぶりに異動となって職場が変わり、年度末〜年度初めのバタバタを何とかしのぎながら、東京の試合はしっかりと見ていますよー、とまずは現況報告。で、気がついたらほぼ1ヶ月ぶりのブログ更新。まあ、ツイッターでは「しばらくブログは…」みたいなことも…

パーソナリティ

蔚山現代戦については、まあ「悲喜交々」ということで。家に帰って録画を見直したら、2点ともそりゃポポヴィッチ監督が怒ってもしゃーないなと思いますが、トータルで見れば十分伍して戦えていたわけで、悲観的になる必要はどこにもないでしょう。 そんな試…

舵取り

大雑把に試合を振り返ると、「前半は名古屋、後半は東京」という結論でいいでしょう。立ち上がりから名古屋がアグレッシブに振る舞い、東京はそれを完全に受けてしまう格好に。20分過ぎから一旦持ち直したように見えましたが、再び流れをもぎ取った名古屋…

謝罪文から始まる大宮戦

えー、お忙しい中お集まりいただき、誠にありがとうございます。本日は、大宮戦についてワタクシの不必要な浮かれ具合で一部の方に誤った認識を与えてしまったことをお詫びさせていただきたいと思い、この場を設けさせていただきました。 去る3月9日、通勤…

求められるもの

先日、スポーツナビにアップされた元川悦子さんのコラムを読んで、少し思うところがあったのでエントリにしてみます。まあ、ツイッターで4、5ツイート連投してやれば済む内容かもしれませんが、今年はサッカーのことについてはなるべくブログに書きたい、…

「FUJI XEROX SUPER CUP 2012」をサクッと妄想

今週日曜日に控えるJ2開幕、そして、来週土曜日に控えるJ1開幕を前に、前年度J1王者である柏レイソルと、天皇杯王者(兼J2王者)であるFC東京がぶつかる「FUJI XEROX SUPER CUP 2012」が明日行われます。ともにこの舞台は初出場。お互い過密日程を…