続々々・メガネのつぶやき

主にFC東京、サッカー、当たらない競馬予想の3本立て。思ったことを、思ったなりに、思っただけ。

FC東京

BINGO5

神木隆之介さんが出演している「BINGO5」のCM。まあ、ようわからん設定でありながら、なんとなく見てしまうのは自分だけ?と思いながら、なぜかふと、BINGOであいうえお作文的なことでもしてみようかなぁと思いついたのが運のツキ。 考え始めてろく…

果たした「マイナーチェンジ 」

お久しぶりです。採点業務は残念ながら三日坊主癖が出てここまで続かず、久々のブログ更新となりました。 そんなこんなしているうちに、J1リーグは早くも約2/3を消化。猛暑を超え、酷暑とも言える季節はようやく終わりを迎えつつあり、残暑から秋へと向…

19年 Jリーグ採点 其の21 東京-神戸

首位をひた走る東京。しかし、久保を失い、数名の怪我人も負ったなか、ホームに向かえるは2度目の監督交替に踏み切った神戸。簡単ではない相手に、ホーム無敗を続けられたか。

19年 Jリーグ採点 其の20 東京-大分

前節、ついに今季初黒星を喫した東京。仕切り直しの一戦、ホームに迎えるは、こちらも好調な大分。上位対決、勝ち点3を得たのは。

19年 Jリーグ採点 其の19 C大阪-東京

大阪ダービーで苦杯を舐めたC大阪。仕切り直しとなる一戦、ホームに迎えるは首位をひた走る東京。30度を超える季節外れの暑さの中、勝ち点3をもぎとったのは。

19年 Jリーグ採点 其の18 東京-札幌

首位をひた走る東京。この日、「要塞」たる味の素スタジアムに迎えるは、今季もしぶとく上位につける札幌。

19年 Jリーグ採点 其の16 東京-磐田

開幕からの負けなしを、ついに二桁の10試合に乗せた東京。この日、今季無敗の味スタに迎えるは、前節劇的なゴールで浦和を下した磐田。順位から見てのアップセットはあったのか。

19年 Jリーグ採点 其の14 G大阪-東京

ここまで対照的なシーズンを送っているG大阪と東京。それでも、お互いに目指すは当然勝ち点3。初夏を思わせる気候の中、フルハウスとなったパナソニックスタジアム吹田で勝ち名乗りを上げたのは。

19年 Jリーグ採点 其の11 東京-松本

首位攻防戦を制し、無敗ロードをひた走る東京。迎えるは、粘り強い戦いで勝ち点をしっかりと積み上げられている松本。良い勢いを継続できたのは、どちらだ。

19年 Jリーグ採点 其の11 東京-松本

首位攻防戦を制し、無敗ロードをひた走る東京。迎えるは、粘り強い戦いで勝ち点をしっかりと積み上げられている松本。良い勢いを継続できたのは、どちらだ。

ホンモノか、ハリボテか

J1は開幕から早2カ月経ちましたが、首位はFC東京。広島との首位攻防戦を制し、クラブ新記録となる開幕からの無敗記録を8試合に伸ばしました。 昨季も、第5節を機に上昇気流に乗り、前半戦は2位で折り返しましたが、今季ここまではそれ以上。何か、フ…

19年 Jリーグ採点 其の10 広島-東京

昨季とほぼ同じ時期に迎えた首位攻防戦。その時は、東京がホームで広島の無敗をストップしたが、今季はエディオンスタジアム広島でどういう結果になったのか。

19年 Jリーグ採点 其の9 東京-鹿島

チーム史上初の開幕6戦負けなし。内容も説得力があり、昨季以上にいい入りを見せた東京。迎え撃つは、ミッドウィークのACLにて劇的な勝利を飾った鹿島。注目の上位対決、制したのは。

19年 Jリーグ採点 其の8 東京-清水

5試合負けなしの東京と、5試合勝ちなしの清水。東京がいい流れを続けられたのか、清水が悪い流れを断ち切れたのか。

19年 Jリーグ採点 其の7 浦和-東京

まだまだ序盤戦だが、首位に立った東京。この日乗り込むは、鬼門埼スタ。東京が勢いで鬼門を突破するのか、そうはさせじと浦和が立ちはだかるのか。

19年 Jリーグ採点 其の6 東京-名古屋

ともに好発進を決めた注目の首位攻防戦。東京のプレッシングアタックが勝ったのか、名古屋のポゼッションアタックが勝ったのか。

19年 Jリーグ採点 其の5 F東23-岩手

発足3年目となるF東23。今季ホーム開幕戦の相手は岩手。ともに開幕戦は黒星。初勝利を手にしたのは。

19年 Jリーグ採点 其の4 東京-鳥栖

前節、今季初勝利を飾った東京。対する鳥栖は、名古屋、神戸に連敗。次に繋がる勝ち点3を得たのは。

19年 Jリーグ採点 川崎-東京

J1、開幕です!(正しくは昨日ですが)。 さて今季ですが、何年か前にやった採点スタイルを復活させてみようかと。よそ様のチームの試合をどれだけ見られるかは分かりませんが、少なくともFC東京の試合はすべて、34試合このスタイルで評してみます。なお…

「戦術」に逃げるな。「己」に負けるな。

ミスから失点してしまい、その後は何もできない試合になってしまった。最終戦は勝つしかない。夏以降は、自分たちの力不足を感じる試合が続いてしまった。やるべきことを継続することが、いかに難しいかということでもある。最終戦は自分たちのプライドのた…

勝て、勝て、勝て、勝て・・・

2018年のJ1リーグも、残すところ2試合。2月24日の開幕戦が昨日のように思い起こされ・・・はしませんが(苦笑)、ワールドカップイヤー特有のスケジュールなどもあって、「また試合してるわ!」という時期と「もうそろそろ、Jリーグ見たいよ~」…

産みの苦しみ?限界?

オウンゴールによる失点を跳ね返せず、0-1で敗戦。試合終了を告げるホイッスルを聞いた直後、 はいはい、ふて寝ふて寝。— どなるど (@B_F_F_H) 2018年9月15日 とツイートしたワタクシ。その心は・・・1つ前のエントリで書いた、この夏チームが取り組んだマ…

マイナーチェンジ

シーズン前、「勝て、勝て、勝て、勝て、今季こそ!」とのたまいました。勝つことがスポーツのすべてではありませんが、正しい勝ちの素晴らしさ、喜ばしさは誰も否定しようがなく。真価を出し、進化を見せ、深化を図る。中断明けも、チームに「シンカ」を求…

シンカ

Jリーグ第2節、仙台戦。0-1で敗れたことも去ることながら、その試合内容から「はて、この先どうしたものか、ちょっと心配だな…」と直感的に思い、以下のようなエントリを書きました。 re-donald.hatenablog.com 今読み返しても、その当時を踏まえれば決…

Néstor Omar Píccoliに捧ぐ

世はゴールデンウィーク。様々なスポーツが催され、Jリーグもご他聞に漏れないわけですが、ルヴァンカップ出場チームは目下、3月31日・4月1日のJリーグ第5節から続く15連戦の真っ只中(ACLグループリーグで敗退した某3チームは5/9にゲームなし。羨まし…

データは嘘つかな・・・い?

首位叩きに成功したミッドウィーク。しかし一方で、広島戦前にこんなツイートをしました。 https://t.co/YsfKL5Mr6yフットボールラボ見てたら、東京の各スタッツにおけるリーグ順位酷すぎるww 何でこれで2位なんだ?感はものすごい。— どなるど (@B_F_F_H) 2…

はしるー、はしるー、おれーたーち?

こんなに雰囲気のいい味の素スタジアムは、一体いつ以来だろうか?--試合後にそんなことを考えながら昨日、最高の気分でスタジアムを後にしました。 鹿島戦の勝利で、見事4連勝。ただ、その内容はそれぞれ異なり、結果論も含めて書けば、チームとしての幅…

ともに得た手応え。ともには得られない勝ち点3。

負けという結果を見れば、最悪の結果となってしまいますけど、最後まで戦い抜いた。そして、フィジカル的にも出し切った選手たちの戦いぶりは評価されていいと思います。これが負けではなくて違う結果になってもおかしくなかった時間帯もありました。まだま…

前向きなスイッチで

磐田戦後のエントリ文末に、こんな一文を書きました。 AチームとBチーム間での入れ替えが乏しくなることが良いことだとは思いませんし、もっと言えばAチームではちょっと見ていられない、あるいはAチームでもっと見てみたい!と思わせるBチームのメンバ…

Kenta's Team Never Change?

仙台戦の焼き直しか…と試合後に思わせた磐田戦。しかし、冷静に振り返ると、仙台戦より磐田戦の方が、理解できる部分は多かったような気がします。 この日、磐田は3バック(守備時5バック)を採用してきました。開幕戦(vs川崎)や3/7ルヴァンカップ(vs清…