続々々・メガネのつぶやき

主にFC東京、サッカー、当たらない競馬予想の3本立て。思ったことを、思ったなりに、思っただけ。

Jリーグ

19年 Jリーグ採点 其の21 東京-神戸

首位をひた走る東京。しかし、久保を失い、数名の怪我人も負ったなか、ホームに向かえるは2度目の監督交替に踏み切った神戸。簡単ではない相手に、ホーム無敗を続けられたか。

19年 Jリーグ採点 其の20 東京-大分

前節、ついに今季初黒星を喫した東京。仕切り直しの一戦、ホームに迎えるは、こちらも好調な大分。上位対決、勝ち点3を得たのは。

19年 Jリーグ採点 其の19 C大阪-東京

大阪ダービーで苦杯を舐めたC大阪。仕切り直しとなる一戦、ホームに迎えるは首位をひた走る東京。30度を超える季節外れの暑さの中、勝ち点3をもぎとったのは。

19年 Jリーグ採点 其の18 東京-札幌

首位をひた走る東京。この日、「要塞」たる味の素スタジアムに迎えるは、今季もしぶとく上位につける札幌。

19年 Jリーグ採点 其の17 川崎-名古屋

注目の上位対決。首位FC東京を追いかけるため、互いの欲しいのは勝ち点3。金曜の等々力で勝利の美酒に酔ったのは。

19年 Jリーグ採点 其の16 東京-磐田

開幕からの負けなしを、ついに二桁の10試合に乗せた東京。この日、今季無敗の味スタに迎えるは、前節劇的なゴールで浦和を下した磐田。順位から見てのアップセットはあったのか。

19年 Jリーグ採点 其の15 鳥栖-G大阪

10試合で1得点。歴史的な得点力不足により監督交替を強いられた鳥栖。金監督体制下の初戦は、こちらも下位にあえぐG大阪。30度を超える季節外れの暑さの中、勝ち点3を手にしたのは。

19年 Jリーグ採点 其の14 G大阪-東京

ここまで対照的なシーズンを送っているG大阪と東京。それでも、お互いに目指すは当然勝ち点3。初夏を思わせる気候の中、フルハウスとなったパナソニックスタジアム吹田で勝ち名乗りを上げたのは。

19年 Jリーグ採点 其の13 広島-横浜FM

東京、名古屋と大事な上位対決を続けて落とした広島。悪い流れを止めたいホームゲーム戦、相手はまたも上位の横浜FM。凱歌を上げたのは、広島か、横浜FMか。

19年 Jリーグ採点 其の12 仙台-G大阪

リーグ戦でともに低迷する両チーム。浮上するために必要なのは、勝ち点3。モノにしたのは。

19年 Jリーグ採点 其の11 東京-松本

首位攻防戦を制し、無敗ロードをひた走る東京。迎えるは、粘り強い戦いで勝ち点をしっかりと積み上げられている松本。良い勢いを継続できたのは、どちらだ。

19年 Jリーグ採点 其の11 東京-松本

首位攻防戦を制し、無敗ロードをひた走る東京。迎えるは、粘り強い戦いで勝ち点をしっかりと積み上げられている松本。良い勢いを継続できたのは、どちらだ。

19年 Jリーグ採点 其の10 広島-東京

昨季とほぼ同じ時期に迎えた首位攻防戦。その時は、東京がホームで広島の無敗をストップしたが、今季はエディオンスタジアム広島でどういう結果になったのか。

19年 Jリーグ採点 其の9 東京-鹿島

チーム史上初の開幕6戦負けなし。内容も説得力があり、昨季以上にいい入りを見せた東京。迎え撃つは、ミッドウィークのACLにて劇的な勝利を飾った鹿島。注目の上位対決、制したのは。

19年 Jリーグ採点 其の8 東京-清水

5試合負けなしの東京と、5試合勝ちなしの清水。東京がいい流れを続けられたのか、清水が悪い流れを断ち切れたのか。

19年 Jリーグ採点 其の7 浦和-東京

まだまだ序盤戦だが、首位に立った東京。この日乗り込むは、鬼門埼スタ。東京が勢いで鬼門を突破するのか、そうはさせじと浦和が立ちはだかるのか。

19年 Jリーグ採点 其の6 東京-名古屋

ともに好発進を決めた注目の首位攻防戦。東京のプレッシングアタックが勝ったのか、名古屋のポゼッションアタックが勝ったのか。

19年 Jリーグ採点 其の5 F東23-岩手

発足3年目となるF東23。今季ホーム開幕戦の相手は岩手。ともに開幕戦は黒星。初勝利を手にしたのは。

19年 Jリーグ採点 其の4 東京-鳥栖

前節、今季初勝利を飾った東京。対する鳥栖は、名古屋、神戸に連敗。次に繋がる勝ち点3を得たのは。

19年 Jリーグ採点 其の3 名古屋-C大阪

開幕戦勝利を収めたチーム同士の対戦。連勝を飾ったのは?

19年 Jリーグ採点 其の2 湘南-東京

開幕連勝を狙う湘南。ホームに迎え撃つは、開幕戦で川崎相手にアウェイで勝ち点1を持ち帰った東京。ここで勝ち点3を得て、勢いに乗るのは。

18年Jリーグ観た記 其の21 柏-湘南

監督交替の効果なく、目下4連敗中の柏。対するは、ここ4試合で3勝1分け。まだ安心はできないが、下位から中位を窺いだした湘南。勢いそのままの結果となったのか、それとも。

18年Jリーグ観た記 其の20 C大阪-神戸

気がつけば(?)、現在4位の神戸と5位のC大阪。ともに、より上位を狙って行きたい中盤戦の阪神ダービー。

18年Jリーグ観た記 其の19 G大阪-鹿島

ついにレヴィー クルピ体制に終止符を打ち、クラブのレジェンドである宮本新監督をその座に置いたG大阪。対するは、植田や金崎の移籍などバタバタしながらも、中断明け負けなしの鹿島。お互い立ち位置は違うものの、右肩上がりの夏にしたい両チームの一戦。…

18年Jリーグ観た記 其の18 名古屋-広島

再開初戦もG大阪相手に4-0と快勝し、首位をひた走る広島。対するは14試合勝ちがなく、再開初戦の浦和戦もセットプレー3発に沈んだ名古屋。首位対最下位の対戦、勝ち点を得たのは。

18年Jリーグ観た記 其の17 仙台-横浜FM

J1再開とともに、観た記ものんびり再開。中断前、しぶとく上位に食らいついていた仙台。迎えるは、良くも悪くも中断前の注目を集めていた横浜FM。再開を、グッドスタートで飾れたのは。

Néstor Omar Píccoliに捧ぐ

世はゴールデンウィーク。様々なスポーツが催され、Jリーグもご他聞に漏れないわけですが、ルヴァンカップ出場チームは目下、3月31日・4月1日のJリーグ第5節から続く15連戦の真っ只中(ACLグループリーグで敗退した某3チームは5/9にゲームなし。羨まし…

18年Jリーグ観た記 其の16 神戸ー川崎

ここ3試合、ともに2勝1分でリーグ上位につける神戸と川崎。第10節終了時点でリーグ1位16得点の神戸、2位タイ15得点の川崎。この数字を延ばし、勝ち点を上積みできたのは。

18年Jリーグ観た記 其の15 広島ー鳥栖

開幕から唯一負けがなく、首位をひた走る広島。この日ホームに迎えるは、現在3連敗中ながら、悪い試合はしていない鳥栖。広島が連勝を伸ばしたのか、鳥栖が連敗を止めたのか。

18年Jリーグ観た記 其の14 G大阪-C大阪

久々の観た記は大坂春の陣。順位は対照的な両チーム。しかし、目指すは勝ち点3のみ。吹田で勝ち名乗りを上げたのは。