続々々・メガネのつぶやき

主にFC東京、サッカー、当たらない競馬予想の3本立て。思ったことを、思ったなりに、思っただけ。

Jリーグ

18年Jリーグ観た記 其の21 柏-湘南

監督交替の効果なく、目下4連敗中の柏。対するは、ここ4試合で3勝1分け。まだ安心はできないが、下位から中位を窺いだした湘南。勢いそのままの結果となったのか、それとも。

18年Jリーグ観た記 其の20 C大阪-神戸

気がつけば(?)、現在4位の神戸と5位のC大阪。ともに、より上位を狙って行きたい中盤戦の阪神ダービー。

18年Jリーグ観た記 其の19 G大阪-鹿島

ついにレヴィー クルピ体制に終止符を打ち、クラブのレジェンドである宮本新監督をその座に置いたG大阪。対するは、植田や金崎の移籍などバタバタしながらも、中断明け負けなしの鹿島。お互い立ち位置は違うものの、右肩上がりの夏にしたい両チームの一戦。…

18年Jリーグ観た記 其の18 名古屋-広島

再開初戦もG大阪相手に4-0と快勝し、首位をひた走る広島。対するは14試合勝ちがなく、再開初戦の浦和戦もセットプレー3発に沈んだ名古屋。首位対最下位の対戦、勝ち点を得たのは。

18年Jリーグ観た記 其の17 仙台-横浜FM

J1再開とともに、観た記ものんびり再開。中断前、しぶとく上位に食らいついていた仙台。迎えるは、良くも悪くも中断前の注目を集めていた横浜FM。再開を、グッドスタートで飾れたのは。

Néstor Omar Píccoliに捧ぐ

世はゴールデンウィーク。様々なスポーツが催され、Jリーグもご他聞に漏れないわけですが、ルヴァンカップ出場チームは目下、3月31日・4月1日のJリーグ第5節から続く15連戦の真っ只中(ACLグループリーグで敗退した某3チームは5/9にゲームなし。羨まし…

18年Jリーグ観た記 其の16 神戸ー川崎

ここ3試合、ともに2勝1分でリーグ上位につける神戸と川崎。第10節終了時点でリーグ1位16得点の神戸、2位タイ15得点の川崎。この数字を延ばし、勝ち点を上積みできたのは。

18年Jリーグ観た記 其の15 広島ー鳥栖

開幕から唯一負けがなく、首位をひた走る広島。この日ホームに迎えるは、現在3連敗中ながら、悪い試合はしていない鳥栖。広島が連勝を伸ばしたのか、鳥栖が連敗を止めたのか。

18年Jリーグ観た記 其の14 G大阪-C大阪

久々の観た記は大坂春の陣。順位は対照的な両チーム。しかし、目指すは勝ち点3のみ。吹田で勝ち名乗りを上げたのは。

18年Jリーグ観た記 其の13 湘南-鹿島

悪くないゲームを続けながら、勝ち星は開幕戦以来遠のいている湘南。迎えるは、ACLグループステージ突破を決めるも、こちらもリーグ戦ではいささか苦労している鹿島。スカッと勝利を手にしたのは。

18年Jリーグ観た記 其の12 東京V-福岡

開幕から2勝2分と好スタートを切った東京V。ホーム3連勝を目指して迎えるは福岡。ともにJ1自動昇格を狙う両チームの対戦。気温3度、雨雪もそぼふる味スタで勝ち点3を掴んだのは。

18年Jリーグ観た記 其の11 鳥栖-鹿島

前節初勝利をあげた鳥栖。連勝を目指してホームに迎えるは、ACLで(珍しく…と言っては失礼だが)結果を残しながらリーグ戦も戦っている鹿島。17,000人超を集めたベストアメニティスタジアムで勝利の凱歌をあげたのは。

18年Jリーグ観た記 其の10 松本-岡山

開幕から3戦勝ち星がない松本と、開幕3連勝と好スタートを切った岡山。対照的な両チームが相見えたのは、松本のホームながら山梨中銀スタジアム(アルウィンは芝生張替え工事のため、3月いっぱい使用できない模様)。それでも1万人弱が訪れた試合で、勝ち点3…

18年Jリーグ観た記 其の9 徳島-千葉

前節大宮相手に今季初勝利を手にした徳島。対して、今季まだ未勝利の千葉。徳島が連勝を決めたのか、千葉が今季初勝利を手繰り寄せたのか。

18年Jリーグ観た記 其の8 湘南-名古屋

己の武器を磨き上げ、J1へ再挑戦している両チーム。ともに昨季までの積み上げにとどまらず、更なる成長の端緒を見せているが、その足取りをより確かなものにすべく、勝ち点を積み増すことができたのは。

18年Jリーグ観た記 其の7 長崎-浦和

開幕から2試合、ともに1分1敗と勝ち星なし。長崎はそれでも好意的に、浦和はどうした?という印象もあるが、いずれにせよ早く勝ち点3が欲しい両チームの一戦。

18年Jリーグ観た記 其の6 町田-大宮

本年の観た記、ようやくJ2開幕。1年でのJ1復帰を目指す大宮。甲府との開幕戦を制し、連勝を狙って乗り込んだのは、こちらも連勝を狙う町田。8,800人余を集めた町田陸上競技場で勝ち点3を積み増したのは。

18年Jリーグ観た記 其の5 川崎-湘南

開幕戦、アウェイながら磐田を3-0で下し、白星発進となったディフェンディングチャンピオン川崎。ホーム開幕戦に迎えるは、J1復帰を白星で飾った湘南。ともに連勝を狙う、金曜日の神奈川ダービー。

18年Jリーグ観た記 其の4 名古屋-磐田

開幕戦、G大阪とのつばぜり合いを制してJ1復帰を白星で飾った名古屋。かたや、川崎に3失点を喫して開幕戦を飾れなかった磐田。久々の東海地区決戦、勝利を手にしたのは。

18年Jリーグ観た記 其の3 G大阪-名古屋

長谷川健太体制に終止符を打ち、かつてローカルライバルを率いていたクルピ新監督を迎えたG大阪。対するは、1年でのJ1復帰を果たし、風間監督に率いられて「風」を起こさんと意気込む名古屋。注目の開幕戦を制したのは。

18年Jリーグ観た記 其の2 広島-札幌

今季、新監督を招聘した両チーム。ことさら広島は、昨季の悪夢(開幕5連敗)を避けるべく、城福新監督に期待するところは大きいはず。広島がホームで勝ち点3を得たのか、はたまた札幌がミシャ体制の門出を勝利で祝ったのか。

18年Jリーグ観た記 其の1 仙台-柏

今年も観た記、よろしくお願いいたします。今季は、まず次節FC東京が対戦するチームの試合を優先して観て、書いていきます。第1節は仙台。対するはACLでスタートダッシュを決められなかった柏。開幕戦で勝ち点3を得たのは。

17年Jリーグ観た記 其の57 J2 長崎-讃岐

デーゲームの結果により、ここで勝利すれば2位=J1自動昇格が決まることとなった長崎。対するは、勝ち点3=残留確定となる讃岐。22,000人を超えるファン・サポーターを飲み込んだトランスコスモススタジアムで、大きなものを手にしたのは。

17年Jリーグ観た記 其の56 J3 G大阪U23-北九州

久々のJ3観た記(某氏からのリクエスト)。前節、ゴールレスドローながらようやく連敗を止めたG大阪U23。対するは、1年でのJ2復帰が夢と散った北九州。マンデーナイトマッチで勝利を掴んだのは。

17年Jリーグ観た記 其の55 J2 大分-千葉

ともに直近3試合で負け無し、ともに昇格プレーオフ圏内に手が届く位置につけている大分、千葉。大分はリーグホーム戦で千葉に勝利したことがなく、対戦成績も圧倒的に千葉優勢。そんなデータを覆して大分が勝ち点3を手にしたのか、それとも千葉が相性の良…

17年Jリーグ観た記 其の54 J2 東京V-福岡

8月には13位まで沈んでいた東京V。しかし、そこから怒涛の巻き返しを見せ、目下4連勝中で5位まで浮上。ホームに迎えるは、勝ち点差5で2位につける福岡。残り4試合、J1自動昇格へ向けて勝ち点を積み重ねられたのは。

17年Jリーグ観た記 其の53 J1 浦和-G大阪

ACLでついに決勝までたどり着いた浦和。しかし、来季のACL圏内はまだ遠く、過密日程の中ではあるが勝利が是が非でも欲しいホームゲーム。今季の無冠が決まり、いささかモチベーションを落とし気味のG大阪を相手に勝ち点3を奪えたか。

17年Jリーグ観た記 其の52 J2 長崎-名古屋

J1同様佳境を迎えるJ2。自動昇格2枠のうち、首位湘南はほぼ決定。残り1枠を争う3位長崎、4位名古屋の直接対決。12,000人を超えるファン・サポーターを集めたトランスコスモススタジアムで、J1へ近づいたのはどちらか。

17年Jリーグ観た記 其の51 J1 横浜FM-鹿島

優勝の可能性はまだ残しつつも、現実的にはACL圏内を目指して勝ち点を積み重ねていきたい横浜。ホームに迎えるは、川崎の力強い足音を背後に聞きつつも、首位をひた走る鹿島。台風近づく雨の日産スタジアムで勝利を得たのは。 なお、この回からMWP(そ…

17年Jリーグ観た記 其の50 J1 清水-磐田

今季3度目の静岡ダービー。磐田はACL圏内を目指し、清水は残留を目指し、意地でも負けられない1戦。次へと繋がる勝ち点3を得たのは。